文化・芸術

2011年1月10日 (月)

ひとりごと

最近つくづく感じることがある。昭和35年生まれで今年で51歳になりますがほんとうに良い時代に生まれてきたと感じます。これよりも先でも後でもだめだと思います。そういう意味でも幸せな時代に生まれてきて、幸せを実感します。というのは、古きよき時代(1960年代)のアメリカ・イギリスの文化を生で触れることができたことです。サイモンとガーファンクル・ジミヘンンドリクス・ボブディラン・ビートルズの本当の良さを解るのは我々しかおりません。あるいは私しかいないと感じます。これらの音楽に生で触れ同じ時代に彼らと生きることができただけで貴重な体験ができたと感謝します。また生まれてきた価値があると心から感じます。タイトルにもありますようにこれは「ひとりごと」ですのでばかげた反論はしないでください。

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2010年6月 1日 (火)

野口英世記念館

本日は、コマーシャル中の昼休みにたまたま近くに来たので野口英世記念館に行きました。実際に野口英世が手に火傷をした囲炉裏を見ました。

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